最近メル友ができた。
それはお義父さん。
まだ嫁入り前なので
正確には
将来のお義父さん。
今日のネタは
「愛犬リキが日経に載ってるよ!」
ゴイス。
お義父さんのメールは進化中。
絵文字が
動くようになりました。
正直わたし
負けてます。
オモロイ義父さんで
まじシアワセす。
もちだもちおさん、あ、違った梅田望夫さんが中央公論に書いたという
「ケータイ小説」に関する記事を読もうと、いそいそと購入したら
その記事は先月号だったー。
読んでも読んでも「ケータイ小説」の「ケ」の字も出てこんから
随分婉曲した書き方だなあと思いながら読み進めた自分がアホや。
バックナンバーほしい。
だそうです。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20352497,00.htm
これはちょっと象徴的な出来事だなあと思う。
SNS第1期で、mixiに圧倒的な会員数の差をつけられたGREEの進化の形として
「仮想世界」的要素の付与、という選択。
「仮想世界」といっても、メタバース的なものではなく、
以前からあるようなCafestaや韓国のCyworldであるようなアバターやルームのサービス。
いずれの「仮想」だとしても
もともとGREEって「知り合いを6人たどっていくと、誰にでも繋がる」っていうようなコンセプトじゃなかったっけ?
今後、どうなっていくのでしょうか?
明らかなことはGREEが、より携帯向けにそのサービスをシフトしているということ。
携帯のヘビーユーザーの行動は、私自身良くわかっていないから、
そのサービス転換がユーザーに合っているのか合っていないのかわからないけれど。
先日、モバイルサイトで様々な調査を実施しているアップデイトという会社の方に聞いた話。
通常は携帯のコンテンツやサービスについてのアンケートをとることが多い彼らが、
いじめについてのアンケートを実施したらしい。
その時、いじめに苦しんでいる人の、何かの役に立てばとの思いで
最終ページに、いじめに対する相談窓口を設けているNPOのページにリンクを貼っておいたところ
リンク先へのクリック数が相当数あったという事。
携帯で器用に遊びつつ、リアルでも何かを求めている。
そりゃそうか。
私自身はやっぱり、↓こんなパロディが好きだったりする。
日本語版
http://www.getafirstlife.com/japan/
「日本語版、まもなく公開」ってのは惜しいけどね。